【kintone × coopel】操作自動化でさらに便利!「coopel」
皆さんこんにちは。!
今回はkintoneとRPAプラグイン「coopel」のご紹介です!
RPAというワードは最近耳にする方もいらっしゃると思いますが、初めての方のために
まずはそちらについて簡単に紹介いたします!
RPAとは?
RPA(Robotic Process Automation):単純な業務を自動化するテクノロジーのこと。
特にバックオフィスで行なわれているような繰り返しを伴う定常業務を自動化することで、
高い費用対効果を発揮し、今までの作業時間の大幅な削減が可能となります!
定常業務とは例えば・・・
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coopelの特徴
このcoopelには通常のRPAと違って以下のようなメリットもございます!
①複雑なプログラミング知識不要!
→プログラミングでよく聞く「変数」などの定義が一切不要!
coopelを動かすための「アクション」を使って簡単に設定が可能です!
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②実際のブラウザを触りながら記録が可能!
→実際に動かす画面を触りながらcoopelを動かすシナリオを組むことができます!
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③シナリオ作成のアクションは約150種類と豊富!
→画面のキャプチャーを取得したり、googledriveと連携してファイル取得や保存を行うなど
自動で実行するためのアクションが豊富です!
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いかがでしょうか。
データを取り纏め、管理の一元化ができるkintoneと組み合わせるとさらに作業の効率化が図れます!
テクバンではkintone × coopelの開発も取り扱っておりますので
気になった方はぜひこちらから問合せください。
今回はここまでとさせていただきます。ではまた次回!